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検索結果

空の検索で840件の結果が見つかりました。

  • 変化する楽しみ方~旅行編~

    ・コロナ禍で、日々の楽しみ方が変わってしまいどちらかというと「減った」ことも多いのではないでしょうか?旅行もその一つ・・・ ・新婚旅行や修学旅行、研修旅行、卒業旅行などなど様々な立場で延期や中止になってしまったことも多く、私自身も子供と一緒にテーマパークに行ったり、見たことのない景色や経験をさせてあげたいと想いが叶わないことが増えてきました。 延期や中止ではなく、今しかできないこと、今だから価値のあることも多くありますよね(;'∀') ・人によっては、特にコロナ禍の影響を受けずに、楽しみ方がさほど変わらない人もいるかもしれません。 ➀一人でDIYをすることが好き🔨 ➁温泉とかよりも家のお風呂にじっくり入るのが好き♨ ➂映画館ではなく動画、DVD派♡ 先日テレビで、旅行好きの方に、ネット上やパソコン、スマホで旅行気分を味わうサービスが紹介されていました。 見たことのない世界を知ったり、知らない景色を堪能したり・・現地の香りや味などを経験できなくても、世界を知るきっかけになりますね。 ・そんな世の中の工夫を見ていると、自分の中で、いつか「経験してみたい」という体験欲ともいえる「経験する前の経験値」が貯まっていくのを感じています。 ・この「経験する前の経験値」ですが、働くことにも共通する部分があると思います。 よく就労移行支援分野において「働きたいと思っていますか?」や「就労意欲を高める支援が必要」などというテーマで就労支援者は、就職前の気持ちを確認し、大切にすることを考える時があります。 ・しかし、そもそも「働く」という経験がない方もしくは働いたことがあるけれどあまり良い思い出、経験がない方に「働きたい意欲があるかどうか」なんてものは、相当難易度の高い質問にも思えます。 ・前述した「旅行」においても行ったことない場所にネットなどで行った気持ちになることで初めて「行ってみたい」という想いが生まれるのと似ています。 ・ユースターのスタッフは上手く「経験する前の経験値」を積んでいただき、いつかきっと働きたいという想いが芽生えていただけるために、サポートさせていただきます。

  • 節分に

    季節の節目である節分が昨日2月3日にありました。昨年はコロナでそれどころではなかった方も多かったかもしれませんが、まさかの今年も状況は同じで・・しんどい日々が続いていますね。 節分と言えば節目というイメージを持つ方もいらっしゃるかと思います。 節目とは「ターニングポイント」と表現したりしますが、節目が好きな日本人・・私もそうですが、何か良くないことや運に見放されたことが続く時は、とにかく切り替えたいと思うものです。そういう意味では、何となくターニングポイントではなく、邪気の「ピリオド」という意味合いの方が強いかもしれませんね。 節目がたくさんあるといつでも悪い事、辛いことにピリオドを打って、心機一転前向きに切り替えることもできます。節目を前向きに捉えて、良いことに切り替わるという意識をしながら、進んでいきたいです。 就職も、まさに大きな節目やターニングポイントに立ち向かうものです。 ユースターの就労支援が、社会に出る不安が自信に変わることに少しでも役立てればと願います。 毎日、色々な不安が押し寄せています、恵方巻や豆まきで邪気を祓って福をよび込みたいですね。

  • 支援者の悲哀・・②

    支援者としての悲哀・・お恥ずかしいところをシリーズで書いています(苦)・・ コロナ感染拡大が続く中、ユースターでも対策のために、一部、リモートのトレーニングを導入しています。リモートでも、施設内での活動と同じ成果ややりがいを感じていただけるには、どのような導入のしかた、ルールや材料を用意したらよいか・・私達ユースターの支援スタッフは話し合い、知恵を出しあっています。 それでも、環境の状況により、電話だけのやり取りになる方もいて、声だけで細かい気持ちやトレーニング成果を共有しなければなりません。 「リモートなので限界があり、ここまでしかできない・・」という空気がスタッフ間に漂うこともあります。 でも、その空気が生まれると、すかさず別のスタッフが「諦めずにもっとやりがいの感じられる方法や材料を考えていこう」・・と言い出します。 スタッフがすごいんです!と言いたいのではありません・・その言動は、自分の気持ちを保っていくための言動なのかと思います。 支援者であっても、気持ちが落ちることは頻繁にあります、そんな時には、自分を鼓舞しようと試みるのですが、支援者は、他の人を支えることで、自分を立て直すことも多くあるのかと思います。つまり、自分以外の誰かをサポートする事で、自分がサポートされる、という感覚を仕事柄知っているので、元気づけたり、励ましたり・・という行動は、元気づけ「合ったり」、励まし「合ったり」、支え合う事につながっているのです。・・仕事の延長なのかもしれませんが、人としてとても尊い経験をさせていただいているとも思います(ちゃんとできれいればですが)。 支援者は、仕事柄、支える対象の方に身近に出会えて幸せですが、誰でも意識の持ち方次第で、同じ気持ちは持てると思います。 自分を支えるためにも人を支えることが必要なのかと思います。

  • 支援者の悲哀・・①

    暗い感じの題名ですみません・・・"(-""-)" もしよろしければ、支援者がどんなことに悩んでいるか聞いていただけますでしょうか・・ (それもシリーズで・・・) 支援者たるもの、いつも元気で、明るく、模範的な人で、いつも優しく・・そんなイメージを持って下さる人もいるかもしれません。とても光栄ですし、ありがたいです。 そんな支援者がいればとても素敵ですね・・でも現実はそんなものではないです。 少なくともユースターの支援スタッフは全員、仕事として、ユースターを利用される方にはいつも全力でサポートをさせていただいているつもりです。仕事ですから当然ですし、利用される方にとって良い方向になっていくことが私達の喜びであることは間違いないです。 でも・・やはりそううまくはいかないこともしょっちゅうですし、支援スタッフ間での意見の相違や、時には仕事に息切れ、といったこともあります。 わたしこそ支援して欲しい・・と思う事もあります(笑)(私だけでしょうか?) やはり一番辛いのは・・利用者の方と心が通わなかったとき、同じ目標を目指したはずが、利用者の方の想いとずれが生じてきたとき、理解や協力を得られなかった時。また力不足により想いに応えられなかったとき・・。 こんな時は支援スタッフも落ち込みますし、動揺もします。正直に言いますと、言い訳や他のものにあたったり・・という事もあります、人間ですから・・・でも利用者の方を敬い、がんばりを尊いと感じて、どうしたら難局を乗り越えられるだろうかと必死に考えます。 悩み続ける日々、それでも少しづつ社会に向かって歩んでいる日々です・・・希望を胸に。

  • 山あり谷あり

    人生山あり谷あり・・と誰でも聞いたことのあることばだと思いますが、特に「谷」の時に、あらためてそのことばを実感!しますね。 昨今気候変動によるものか、異常気象などが頻発していますね、外国の火山が爆発したり、それによる自然災害・・・などやはり自然環境に目を向けて、少し不安になる時もあります。 日本は地震が多い、と言われていますが、日本の以外の国々でも頻繁に起こっているようです。津波、竜巻、暴風雨なども同様です。 さて「谷」についてですが、ユースターで就労の準備をされている皆さんとともに、社会生活で起こるさまざまな「谷」を想定して、回避したり立ち向かったり、解決したり、耐えたりすることについて一緒に考える機会が多くあります。 社会の現実の中では「谷」の時にどう過ごすか?どう切り抜けるか?を自分で考えなければならないです。その際自分や自分の大切な人を守りつつ、周りの方々とも協力していくということも必要になります。つまり「なんでも相談したり、支援を受けましょう」というだけでは、少し現実性が弱く感じたり、「誰もいなかったらどうしよう」と不安を煽ってしまうことにもなりかねません。 もっと「自分で自分をまもる主体的なサバイバル」についても、支援の一つとして向き合う必要があると感じる日々です。

  • よく働きよく休む、ほどよい疲労感

    ・働くと疲れます。気持ちが疲れる、体が疲れるなど、疲れの種類も様々です・・ その人なりに一生懸命に働くとそれ相応に「疲れ」もしっかり出てきます。 ・疲れを感じずに働き続けられることもある?でも、そう長くはもたないかもしれません。 上手く疲れと向き合いながら働くにはどうしたらよいのでしょうか? ・きっと多くの人は「休む」ことを考えるかと思います。働きながら休むのは実は意外と難しかったり、自分に合わない休み方をしたり「疲れが取れない」と感じ疲労感が蓄積することもあります。 ・ユースターではON/OFFの切り替えのような、仕事と休憩の切り替えを大切にしています。仕事ができるかできないかという判断だけではなく、上手く休憩できているかも大切な「就労サポート」と感じています。・・・働きながら上手く休む・・・そのコツの一例をご紹介します。不思議なことに上手く休む人は仕事も上手くできる人が多いそうですよ♪反対に仕事が上手く進められない人は、上手に休めていないのかもしれませんね(´;ω;`)ウゥゥ ➀休む時間や休める時間はいつどのくらいあるのか把握する (仕事ができる時間も必然的に決まってきます) ➁休む時間や休める時間に気持ちを休めるのか、体を休めるのか考える (気持ちも体もリラックスが1番かもしれません) ➂いつもより睡眠時間を多くとる (睡眠時間は大切な頭のリセット時間) ➃いつもより5分お風呂に長く入る (20~30分程度の入浴で自律神経を整える) ➄趣味や仕事以外のことを考える (好きなことや視野を広げることで頭が柔らかくなります) ➅癒され動画やリラックスグッズを決めておき使用する (リラックスで心も体もリフレッシュします)

  • 1月21日札幌ポプラ会勉強会延期のお知らせ

    お知らせ 1月15日に投稿いたしました、1月21日の札幌ポプラ会様の勉強会は、新型コロナ感染拡大により、3月18日(予定)に延期となりました。 延期日時など詳細は札幌ポプラ会様のHPhttp://poplar.main.jp/infomation.html をご参照くださいますようお願いいたします。 ご興味を持っていただきました方、誠に申し訳ございません。 日程が近づきましたら、改めまして詳細を当Facebookでご案内いたします。 3月にご都合のつく方はお会いできますことを楽しみにしております。 ご案内が遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。

  • いつもと違うこと

    いつもと違うことの不安感といつもと同じことの安心感ってありますか? ・いつもと同じ通いなれている道 ・いつもと同じ時間と同じ人 ・いつもと同じ場所やいつもと同じ色、匂い、見た目など なんだか人は「いつもと同じ」であると、安心することが多いかもしれません。中には変化がないと不安になる人もいるかもしれませんが(;'∀') いつもと違うと人は様々なことを突然に求められてしまいます。 ・大雪の影響でいつもと違う道を通る ・いつもと違う電車時間 ・いつもと違う同僚の挨拶 ・いつもと違う社内の雰囲気 違うことが起こると、それに対応するべく、あの手この手で自分を落ち着かせ、周りの状況や情報を集めて判断し行動しなければなりません。 先日、JR駅構内で私自身「いつもと違うこと」に遭遇したのでご紹介します。 ※時刻は架空の時刻です。 【大雪の影響で電車の遅延・運休が多発していて…】 現在の時刻は17:10くらい ・駅構内の駅員さんアナウンス 「17:00発○○行きの電車は、10分ほど遅れて運転しております」 ・駅構内の自動アナウンス 「17:00発○○行き普通列車は、20分遅れて運転中」と表示 ・スマホの時刻表情報を見ると 「17:00発運休」 上記の情報が1度に聞こえて、見えて、知ることになります。 この時私は、今は17:10なので17:00発の電車がもうすぐ来るのか? それとも17:10から10分遅れて17:20に来るのか? それとも来ないのか?ととても困りました。 ・きっと多くの人は、駅員さんに聞くことや帰宅時間が遅れそうなことを考えたり、待つ時間を有効活用できないか思いを巡らせてたりするのではないでしょうか?普通に考えたらわかるでしょ⁉と思う方もいるかもしれませんね。でもその普通が難しいんです。 もしも、私が ➀コミュニケーションが苦手だったら? ➁見通しがつかないことが不安で待つことに困難であったら ➂人の多さが苦手だったら ④1度に多くの情報を判断することが苦手だったら ➄助け(ヘルプ)を出すことや誰に助けを求めていいかわからなかったら・・・・・・。 もっと混乱し、判断や行動することは難しくなるかもしれません。 ・自分の力で「いつもと違うこと」を乗り切るためには、経験や知識だけではなかなか難しいと思います。 ・上記のような困難さを抱える方は、ユースターを利用されている方の中にもいます。 必要なサポートを必要な分ご提供することで「いつもと違うこと」でも自分の力で乗り切れるようにサポートさせていただいています。

  • 就労支援員・職業指導員

    ・ユースターを利用されている方と日々関わってゆく中で、スタッフ自身も学ばせていただくことが多くあります。 ・「支援」や「サポート」の難しさを感じるとともに、学ぶべきことが支援者としての「仕事のやりがい」になっていることもまた事実です。 ・「働きながら働くをサポート」するのですから、世の中の「働く」が変化すると支援や指導の方法に少なからず変化が生まれてきます。 ・昔は直接上司に報告することが当たり前だったことが、ポケベルになり、電話になり、メールになり、いまではSNSやネットツールを使ってもOKという会社もあります。 ・各会社によっても、働き方が違うように私たちも「働く支援」に個別性をもってトレーニングをご提供したいと考えています。同じトレーニングを同じ時間行なっていても、人が違えば、意味合いや職員の声掛け、トレーニングの目的や効果なども違ってきます。 「働くことをサポートする」立場として、世の中の変化に対応してゆきトレーニングの深みを追求してゆきたいと思います。 ☆就労支援員:  障がい者など、就労を目指す人を対象に、職場実習や就職活動に関する支援を行うとともに、実習先や就職先の開拓、職場定着のための就職後の訪問・相談などの支援を行ないます。 ☆職業指導員:  就労を希望する障がい者などに対して、就職に関する支援や技術習得のための訓練、指導を行ないます。就労を通して、自分と社会との間に障壁を感じる方々が経済的に自立したり、自己実現につながったりすることが期待できます。

  • 動画

    YouTubeなど、動画を日常的にご覧になる方は多いと思います。動画を見ることは、いまや日常の一場面ですよね。 ユースターを利用される方々も、休み時間にスマホで動画を見ながらテレビも見ている方もいます。動画はリアルで臨場感もあり、いろいろな刺激を一度に感じれるすぐれものですね。上手に使うと、未知の情報に興味や関心を持ちやすくなる道具ですし、場所を選ばずに臨場感も味わえます。 もちろん、ユースターでは、動画を支援に取り入れることも多いのですが・・・画面を通して伝えることと、ライブ(対面)で人が伝えることは同じ効果があるのか?と動画を使うたびに思ってしまいます。 言葉や内容が同じであっても画面を通すせいか、平面的で、一方的の印象があります。また同じ情報や意見でも「受け取り」側の気持ちの共感が違うような気がします。 最近、リモート会議の練習をユースターの就労支援プログラムの中で行いました。リモートワーク・在宅ワークの拡大に伴って、いつ突然、ユースターから就労されている方が、仕事で、職種問わず広がるリモート会議に参加するかわかりません。 機器の扱い方やリモート会議用のマナーの練習も目的ですが、本当の目的に 「画面の向こう側から発信される情報の捉え方」があります。 それは、一方的に発信される他の多くの動画と同じように受けとめて(受信)してしまうと「何も理解できなかった・・・・」という結果になってしまうからです。 画面が動いて臨場感を得やすい、というのは実は受けとめる側がその用意(興味や動機)があってのものです。 商業的な演出が施された動画と異なり、リモート会議はそのような視覚的演出がありません。なおさらしっかりと気持ちを向けて臨まないと「見た」というだけで終わってしまいます。そうならないような準備も必要なのです。 就労支援もどんどん変わって進化しないといけないと改めて思います。

  • 常識のなぜ?~②~

    常識の「なぜ」についての2回目です。ユースターを利用される方には、なるべくわかりやすく常識の理屈を説明したいと思っていますし、支援スタッフは、そのために工夫をしています。前のブログでも書かせていただきましたが、簡単にはできず、迷走するときもしばしばです。 まだまだ未完で未熟ですが、どんな工夫をしているか?といいますと、一つに「目に見えないことを目に見えるように提示する」です。 例えば: 「お詫びと会釈はお辞儀の角度が違います」という説明より「お辞儀の角度=(イコール)起こっていることの重さです!角度が大きいほど重いんです」と説明し、重さの順番の例を示します。例えば・・・ (どうもっ<こんにちわ<お客様、ありがとうございます<もうしわけありません) 人の社会生活の中で、可視化できないものはあまりにたくさんあることに気づきます。特にその国・地域・組織・仲間の中で築かれた独自の常識は難題です。 また、可視化を恐れて、触れないでいるものもたくさんあることを、改めて感じてしまいます。「いいから、そういうものなんだからっ!」ってどういうものなんでしょうか? 「なぜ」に向きあうことは、支援スタッフにとっては、利用者の方と自分の支援に向き合うことかもしれません。

  • コールバック

    コールバックという言葉について・・ コールバックとは折り返しのお電話のことです。会社に入ると、外からかかる電話に出る機会があると思います。 相手が不在の時にも先方から「本人からコールバックさせます」と言われるときや、自分の会社にかかってきた電話を同僚に取りつごうとしたとき、「手がはなせないからコールバックするよ」と言われ、相手にそのように伝えなければならないときがあると思います。 相手からのコールバックは良いとしても、せっかくお電話をしてきた方に「コールバックしますよ」と伝えるのは少し気軽すぎるかもしれません・・・・ここは日本語で・・「折り返しお電話をさせていただきます」というのがビジネスマナーかもしれません。 でも「コールバック」が何となく言い方として便利ですし、そのために普及している表現なのかもしれません。コールバックだけでなく、英語にすると、簡潔で、かつ明確に意味を表現できる言葉って多いですよね。日本語にするとややこしく、意味不明になる場合すらあります。 簡潔かつ効率的な外来語、礼節礼儀を重んじる時はなぜか日本語・・・こんな文化の中に私達の生活があるのです。その事実を受けとめながら、時代に合った文化も使いこなしたいです。 ユーファースト、ユースターは両方ともにカタカナです。日本語を母国語にしない方にもわかっていただけるようになっています。「あなたが一番」という会社名は無いですよね(笑)ここは英語で勘弁してください。 でも私達の持つ意味は、やはり「ユーファースト」としか表現できない気がします。 日本の社会を舞台に活躍される利用者の皆さんを第一の存在=主役にしていきたいと思っています。

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